DRMの話

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)の凄さを知って仕組みを作るが吉

どうも、ジンです。

「ブログをばくぜんと運営してるけど収益上がんないんぁ…」
って悩んでいませんか?

 

そもそもの話なんですが、
ビジネスって決まりきったパターンがあって
それ知っておけばある程度うまくいくんですよね。

 

今日はそんなビジネスをやっていく上で、
超重要なDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)という
マーケティング手法について話していきます。

 

まだ知らない人は今日絶対に覚えて帰ってください。
脳に叩き込んでください。

それくらい大事なマーケティング手法です。

では今日の本題へ。

DRMとは?

TeroVesalainen / Pixabay

 

DRMを略さずにいうと
ダイレクト・レスポンス・マーケティングと呼びます。

名前にもあるとおりマーケティング手法の一種ですね。

 

意味としては
「集客して集まってきた見込み客に、反応をとりながら商品を売っていくセールス」
といった感じです。

 

もっと分かりやすく言うと
「顧客との心理関係を土台にしたマーケティング」です。

 

セールスとかって聞くと、
ひたすらお客さんを怖がらせたり煽ったりして

「これ買って!これ買って!」と
アプローチするイメージがあるんじゃないかと思います。

 

が、DRMをしていくとことで、

強い売り込みをせずとも自然に商品が
どんどん売れていくようになります。

 

DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)の仕組みとは?

DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)の仕組みは
大きく分けて3つのパートで構成されています。

それが「集客→教育→販売」の流れです。

それでは1個1個解説していきます。

集客

当たり前の話ですが、
ビジネスとはお客さんが商品を買ってくれることが前提です。

つまりお客さんがいないと
ビジネスって成り立たないんですよ。

 

だからまずは集客でお客さんを集めていきます。

ブログを書いたり、
SNSを運営したり、
広告をかけて、

まずは自分の商品をお客に知ってもらうフェーズです。

 

教育

「集客してお客さんが集まり出したらすぐに商品を販売!」
と思うかもしれませんが、

これではなかなか商品は売れません。

なぜかというと、
お客さんとの信頼が構築されていないからですね。

 

そこでお客さんとの信頼を構築していくフェーズを
「教育」と呼びます。

ここがいちばん大事な部分ですね。

 

僕がオススメするブログ×メルマガアフィリエイトでは
この教育の部分をメルマガ内で済ませます。

なので最終的なセールスで
高い成約率をたたきだすことが可能になるわけです。

 

販売

最後はセールスの部分です。

お客に商品を売るだけです。
それだけです。

といっても教育がキチンと終わっていれば
商品が高額だろうがガンガン売れていきます。

 

以上3つの流れが、
DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)を
具体的に言語化したイメージですね。

インターネット上ではこの3つの流れを全て自動化できるので、
完全な不労所得が作れるというカラクリがあるのですよ。

 

DRMを活かした仕組みづくりの先に、真の自由が待っている!

DRMはその利益率の高さから、
21世紀最高のマーケティング手法とも呼ばれます。

(※聞いた話だとDRMで個人が稼げる限界は20億円ほどらしい!)

 

これからは個人の時代とも言われるように、
個人でも企業に匹敵するほど稼げるようになる時代です。

今日DRMのことを知ったあなたでも、
すでに段々とやることが見えてきているはずです。

 

これさえ知っておけば明確な道筋が見え、

自分がやるべきことが見えてくるので稼げるようになるのもあと少しですね!

 

DRM戦略を活かした仕組みづくりで完全自動の不労所得をえて、
真の自由を掴みにいきましょう!

それでは今日はこのへんで。

 



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23歳でネットビジネスと出会い、
現在は月収100万を目指す器用貧乏な男、ジン。

何者になるかが求められるこの時代に、
器用貧乏な自分に苦しむ人はたくさんいます。

そんな時代だからこそ、僕はインターネット1台で自由に稼げる
ネットビジネス起業家になろうと決意しました。

完璧主義でプライドが高く、なんの成功体験もない
ダメ人間だった僕がいったいどうやってここまでこれたのか、
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